この人の考え方、いいなと思う。

楽観視はなかなかできないけれど
似たような考えで動いているので
悲壮感は感じられないと思う、客観的に見ていただいて。

しかし、恐怖はある。やっぱりコロナにはかかりたくないし知り合いもコロナでひどい後遺症とか命を落とすことがあってはいかんのです。

考え方には色々で、全然平気でそばによっていつも通りに振る舞っている人がいて怖く感じることもある。妙に怖がらなくてもいいかもしれないけれど、やっぱり気をつけることは大事だと思う。

私は昨年のGWは腕の筋を痛めてしまい(急な運動しすぎ)眠れぬ夜を過ごしたのだが、
GWは病院が開いていなくてひたすら痛みを堪えるだけだったけど先生に見てもらって処置や処方してもらったときに本当にホッとした。先生はお優しいしなんかいいのよね言葉がけが。患者さんに対する接し方が。見習いたい。
でもあまり会いたくない。会うということは調子が悪いことだから😁

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。