皆さんと話しながら、人によって考え方が違うのを実感。
それも考慮しながら決めていますが

はっきりと休講が決まっている講座
月曜 芳田公民館のボイトレ
月曜 T地区の歌の会
金曜 コールみなん

あとは様子を見ながらですが
「開催されるなら自分は気をつけながら参加したい」という方が多いので
緊急事態宣言でも出ない限り、続ける感じです。
蔓延防止が出るようなのでそれも考えます。
また、上から(カルチャー教室の会社など)言われたら休みます。
どうか、連絡がない場合はそのままお越しください。
しかし、心配な方はお休みください。(よくわからなくてごめんなさい)

「もう2年も経ってしまって・・・」と言われると
確かに2年。感じ方は様々。2年は貴重です。
気をつけてでも対面での勉強を続けたい人を応援します。座学など工夫して開催する場合もあります。

大学へは、入構が禁止となり、活動もできないのでサークル指導は当分お休みが決まりました。
大学では結構感染者が出ています。
本気で調べたらどこもすごい数なのでは?

また、状況に応じて変化するかもしれませんので
お知らせします。
とりあえず、私はこれから寝ます。
昨夜がもう全然眠れなくて・・・・😁

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。